【フル版】息子の相談室〜シンママと一人息子の秘密の関係〜 d_720062 無料 PDF

息子の相談室〜シンママと一人息子の秘密の関係〜
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息子の相談室〜シンママと一人息子の秘密の関係〜 作品詳細

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(作品概要)
私の名前は潮見舞です。シングルマザーで息子が一人います。池袋にあるコールセンターで、主に○○○の性の悩みや相談を受ける、「思春期 子○の性相談室」のオペレーターの仕事をしています。ある日、私の元に母親に恋心を抱く青年から電話が入りました。聞き覚えのある声で、年齢も息子と同い年でした。彼は母親への恋の悩みを真剣に打ち明け、母親と結ばれるにはどうすればいいかと私に尋ねてきました。私、最後までそれが自分の息子だと気がつきませんでした。のんきに彼の悩みに答え、彼とお母さんの恋を密かに応援していたんです。

(作品データ)
総文字数42,758文字 146ページ

(↓本文より)

「挿れるよ」
「うん……。ゆっくりしてね。母さん、こういうことするの久しぶりなの」

夫と離婚してから、男性と交際した経験がありませんでした。コールセンターで何度か職場の男性に誘われましたが、子育てに夢中な時期で、外の男性にあまり興味が持てなかったのです。

彼が覆いかぶさってきて、膨れ上がったおちんちんを私の割れ目に押し当てました。

「本当にいい?」
「どうして」
「母さんが傷ついてしまわないか心配だよ……」
「いいの。もう心の準備ができたの。母さんも孝雄としたいの。孝雄のことが世界で一番好きなの。したいことをなんでもさせてあげたいの」

頬を撫でると、蜜の満ちた膣口におちんちんの先端がゆっくりと入ってきました。膨らんだ亀頭が滑るように奥へ到達すると、私、自然と声をあげ、彼の体にしがみついていました。

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